相続人がいるかどうか。もし、なければ、遺産相続は平等に親族にもわたってしまうことになるが、その引き取り手持っていない場合は、やはり国のものになってしまうのである。本当に悲しいことだがそれが現状だから仕方がない。死んだ人は必要ないことなので国がくれるのが筋なのかもしれない。
遺言状を書くことができる人は何かこの世に未練あるのがあるからだと思う。それでも遺言は、きちんとした記述に書かなければ適用されないので、適当に使ってもならないのだ。自分の作成が正しいかどうか調べる必要がある残りの命の少ない人には過酷なことではないかと思うが私だけか?
継承したい人はいるか。
2010
25
December
25
December
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